映画・テレビ

アンデルセン童話

「イントゥ・ジ・アンノウン~心のままに」(Into the Unknown)の訳詞(英仏):映画、『アナと雪の女王』の劇中歌

Frozen II (La Reine des neiges 2, アナと雪の女王2)でエルサが歌っている Into the Unknown の、英語とフランス語の歌詞を訳します。 Into the unknown 3分29秒...
アンデルセン童話

Frozen II(アナと雪の女王2)(2019)の感想と疑問

ディズニーのアニメーション映画、Frozen 2 を見ましたので感想を書きます。 邦題は、『アナと雪の女王2』です。 前作で、Frozenのファンになった人の期待には応えることができていると思います。 アニメーションもす...
アンデルセン童話

Frozen (アナと雪の女王)(2013)の感想。

ウォルト・ディズニー制作のアニメーション映画、Frozen (邦題:アナと雪の女王)を見ました。 覚えやすい歌と、スケールの大きなアニメーションで、姉妹愛を描いた作品です。 説明不足の部分があると思いますが(私の理解不足か?)...
その他の映画のレビュー

柔らかい肌・フランソワ・トリュフォー監督(1964)の感想

La peau douce (柔らかい肌)という映画を見ました。 トリュフォー監督の作品としては、あまり有名でない部類の映画で、興行的には失敗し、失敗作という位置づけの作品ですが、「最高傑作」という人もいます。 内容はある男性...
その他の映画のレビュー

悲しみよこんにちは:オットー・プレミンジャー監督(1958)の感想。

フランスの作家、フランソワーズ・サガンの同名の小説を映画化した、Bonjour Tristesse を見ました。邦題は、『悲しみよこんにちは』。 ビジュアル(リゾート地の風景)が美しい映画で、1950年代の風俗やファッションも興味深...
美女と野獣

ジェイン・エア(1996)の感想。

ジェーン・エアの映画、今回は1996年の『ジェイン・エア』を見ましたのレビューを書きます。原作の小説のタイトルは、Wikipediaでの記述が『ジェーン・エア』なので、私はいつもそう書いていますが、この映画は、Amazonでも、Wikip...
美女と野獣

ジェーン・エア(2011)の感想。

ジェーン・エアの映像化作品としてはもっとも新しい、2011年の映画、Jane Eyreを見ました。 この映画、メディアや新聞のレビューサイトでは高評価ですが、penの評価は低いです。まあ、私がどう評価しようと、世の中の流れはいっさい...
美女と野獣

ジェーン・エア(2006、BBCミニシリーズ)の感想。

シャーロット・ブロンテの小説、Jane Eyreのドラマの感想です。今回は、BBCが制作した2006年のミニシリーズです。 セリフは原作とはずいぶん違うし、「いや、ジェーン・エアはそんなことは絶対しない」と思うシーンがありますが、主...
美女と野獣

ジェーン・エア(1983 BBC ミニシリーズ)の感想。

ジェーン・エアのアダプテーション(映像)の1作めのレビューは、1983年のBBCのドラマです。ひじょうに原作に忠実なので、原作にそった映像化が好きな人にはおすすめです。ロチェスターを演じた、ティモシー・ダルトンの熱演が光っています。 ...
グリム童話

大人のためのグリム童話 手をなくした少女(2016)の感想。

グリム童話の『手なし娘』を原作にした長編アニメーション映画を見ました。原題は、La Jeune Fille sans mains(直訳:手のない若い娘)。 日本でも公開されたことがあり、邦題は、『大人のためのグリム童話 手をなくした...
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